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えんじぇる屋                 信州・富士見高原の真っ赤なルバーブ

真っ赤なルバーブを特産品にしようと頑張っています。           特産品化への活動や、ルバーブを使ったレシピを ご紹介します。

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調布・クレストンホテル、飯島シェフの料理を味わう会

調布・クレストンホテル
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飯島総領事長による
「信州・富士見町 高原野菜と特産品の創作料理を味わう会」

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すらりと並んだ、シェフ提案のルバーブ商品です。
粉末乾燥にしたり、揚げたり焼いたり干したりと、食材を生かすための知恵・技術の幅広さに驚きました。

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一皿目です。
なんとも美しい盛り合わせで、食べるのがもったいない・・・

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今、流行りのスムージー
ほおずき・トマト・ブルーベリー・赤瓜・ルバーブのジェラードなどなど・・・(あとは秘密です)
富士見町版です

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信州サーモンでこういった一皿はいかがでしょうか…という提案です。
上にリボン状に乗っているのがルバーブです。

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飯島シェフ自ら、ルバーブの可能性についていろいろお話くださいました。

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飯島シェフのルバーブカレーです。  
おいしい!!! 
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カレーの横に添えられていたのが、ルバーブのピクルス。
チャツネ風に楽しめます。カレーともとてもよくあいました。

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どうです! と、私が威張ることはないのですが・・・ ^^;
お分かりでしょうか?
すっと立っているのがは、ルバーブを薄くスライスしたものです。
ぱりぱりの食感で酸味がきいていました。
チョコレートの奥にのぞいているのは、ルバーブのジェラード。
きれいな色です。

奥の白い器の中は、インゲン。上品な甘さでした。

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「富士見町 B級グルメへの挑戦へ   頑張れ!! 富士見町」
シェフの熱い思いがグングン伝わってきました。

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昨年10月には、「赤いルバーブを味わう会」を開いてくださいました。
その時に、「今、日本中で僕が一番、ルバーブと語っていると思います」をおっしゃったのを印象深く覚えています。
さすが、一流と言われるシェフは、人をひきつける魅力をお持ちの方です。
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